こんにちわ~、じゃにママでーす😁
”晴れどき2”へようこそ🥰
先週、夜中に胸の痛みを感じてしまい 救急車のお世話になることがありました🚑
事の発端は、夜のルーティーンにしていた『ぶら下がり健康器具』💦
我が家は夜、お風呂に入ったらすぐに洗濯機を回して洗濯物を2階に干しているんですが、2階にあるぶら下がり健康器具にバスタオルを干した後(←パパ太郎に怒られるやつ)、ついでに肩こり改善のために10秒間だけぶら下がっているんです(笑)
その日もいつもの通りに10秒間だけぶら下がって1階に戻ってきたら・・・あら?なんか左胸がチクチク痛むぞ??
10分くらい座って大人しくしてから、ほどなくして床に就こうとお布団に入るのですが、やっぱり左胸が痛む💧
これまたルーティーンにしている寝る前のストレッチは中止してゆっくり眠りにつくのですが、1時間ほど寝た後、トイレに起きたあたりから更に痛みが増してきて息苦しさもある。。。
若い頃に肺に穴が開く病気『気胸』になったことがあるのですが、その時の痛みに近い痛みで寝られそうにありませんでした。
浜松市の夜間救急室に電話をして相談したところ、痛む場所が場所だけに 念のために救急車を呼んで大きな病院で検査を受けた方がいいとのことでした。
呼吸がしづらい症状はあるものの、自分で歩けるくらいの軽度だから大袈裟にしたくない💦
タクシーで夜間救急に行きたいと思ったので、静岡県の看護師に相談することのできる「#7119(救急安心センター事業)」にも電話をしてみましたが回答は同じでした😔
ちなみに・・・。
「#7119(救急安心センター事業)」は、急なケガや病気で「救急車を呼ぶべきか」「病院に行くべきか」迷ったときに 総務省消防庁 が紹介する専門家の電話相談窓口です。医師や看護師からアドバイスが受けられます。
・24時間365日対応(地域により異なる場合があります)
・看護師や医師が症状を聞き取り、緊急度を判断
・緊急性が高い場合は救急車の手配をサポート
・緊急性が低い場合は受診可能な医療機関をご案内
※Googleセンセーより
どんどん話が大きくなってより不安になってきてしまい、救急車をお願いすることにしました。
その際に、「サイレンを鳴らさずにきてください」とお願いしたところ、『道路交通法および施行令で、緊急車両が現場へ向かうときはサイレンを鳴らすことが義務づけられておりできない決まりになっています』とのことでした😭
それならば、近くのスーパーの広い駐車場まで歩けるのでそこに来てもらいたい、とお願いしてみたもののやはりそれもNG😓
電話を切った後、着替えてすぐに家の前に出て待つこと約5分。
すぐに救急車が到着して救急車内でサチュレーションを測ったりしながら搬送先を探してくれ、今はどこも多くの受け入れがあり近場は受け入れてもらえない為、少し離れた大きな病院に運んでもらいました。
レントゲンやCTなどの詳しい検査をしてもらいましたが、結果はどこも異常なし💧
痛みのみの症状なので、痛み止めを処方してもらいタクシーで帰宅しました。
痛み止めがよく効いてくれたことと、検査結果で異常がなかったことの安心感と安堵感もあってすぐに眠れることができました😌
その後、半日間は痛みは少なくなってはいたものの、、、変わらず左胸には違和感を感じていたので2回目の痛み止めを服用した後は、キレイサッパリに完治しました!
一体何だったんだろう。。。
原因はよくわからないままですが、今回の件で救急隊員の方や救急医療の看護師さんとお医者さんには本当に本当に感謝でした!
とても親切丁寧の対応と、親身になって痛みの原因を探してくださいました。
救急車で運ばれている時に思ったのが、、、『これをタクシー代わりにしている輩はどうかしとる💢』
救急車を無料だからという理由で呼びつけて何食わぬ顔で送ってもらおうという人間がいたことに、痛みを我慢しながらも心の底から腹が立ちました。
土日祝日、夜中も早朝も関係なく救急患者のために日々懸命に働いてくれている方達に、心から感謝したいと思える出来事でした🚑
そして、平日の夜中で翌朝には仕事があるのにも関わらず、心配して病院にも付き添ってくれたパパ太郎にも大尊敬と大感謝でございます🙇
不安の中、頑張ってお留守番してくれた犬太郎にももちろん感謝です💕
~おまけ~

お家周辺でのおトイレ時に使うための新しいハーネス(サブハーネス)を試着する犬太郎🥰
ただの試着でも笑顔を見せてくれるかわいいヤツめ~~😍😍
サブハーネスで買ったのはこちら~👆
脱着が簡単でサクッと簡単につけられるのが気に入ってます♪
※ただし、リードは付いていないので我が家は100均のネームプレートのストラップを付けて短めにして使っています🤗

コメント
最終的に痛みが引いたのは何よりなのですが、
異常がないこと、場所が場所なことを考えると、
ちょっと不安ですよね。
油断はできないので、くれぐれも
お気をつけください。